舘ひろし たばこをやめました!
2010 / 05 / 26 ( Wed )
禁煙がはやってますね。

俳優の舘ひろし(60)さんが今年から禁煙に挑戦している事を
大々的に公言していますが、
そんな舘さんが11日に都内で行われた「かながわ卒煙塾」で
塾長に任命されました。

病院では看護師の転職がはやっています。


刑事役の多い舘さんですが、仕事上どうしても吸わなくてはいけない事が
あったとしてもCGで何とかするというような事も言っているようなので、
このまま確実に禁煙は成功するものと思ってよいでしょう。

第一「禁煙塾」の塾長がしばらく経ったら禁煙出来ていなかった
(喫煙者に戻ってしまっていた)なんて事になったらシャレにもなりません。



舘ひろし次作は「吸わない刑事」!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100512-00000005-dal-ent

この塾は神奈川県がたばこをやめたいと思っている喫煙者に対し、
講座を行う禁煙サポート事業の一環で始められるものです。

舘さんは精神力と戦ういわゆる“辛い禁煙”に挑戦したわけではなく、
CMキャラクターを務める製薬会社「ファイザー」の
禁煙治療キャンペーンに1月14日から取り組んでおり、
5回通院して4月7日に治療を終えたそうです。
実に40年の喫煙歴に終止符を打った事になるそうです。

舘さんは1日に4箱もタバコを数ほどのヘビースモーカーだったとか。
そんなタバコ大好きな人でもきちんと治療を受ければ
苦労をあまり感じずに禁煙できるという非常に良いお手本になっています。

参考:羽毛布団専門店のオーナー日記


そうですね、じゃ、たばこはやめましょう。
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麻薬の影響について
2010 / 05 / 12 ( Wed )
麻薬はこれからの若い人に入り込まないように注意しまくては。

最近よく取り沙汰されるドラッグ関係の話題を「ネタりか」より。
メタンフェタミン=『ヒロポン』は、かつて日本で
最も知られ、濫用された魔薬だそうです。
戦争中も、兵士たちの士気を高めるために支給されていた
というのですからビックリ。
その辺の薬局で精力剤として『ヒロポン』という商品名で
売っていたんですって。

今後もエアロバイク解体新書でみてみます。

(・・・数分後)
ちょっと調べてみましたら、昏睡、手術後の虚脱状態、
統合失調症における遅鈍症、ナルコレプシー等に対し
施用されることがあるそうです。
今でも医療で使われているとは知りませんでした。

現在ではヒロポンは、ごく限定的な医療用途での使用以外の所持、
使用、生産は禁止されているそうですが、メタンフェタミンが
医療で使用されるのってどんな時なんでしょう、
モルヒネならばわかりますが。

どうしても焼肉通販がいいんです。



麻薬はなぜ“魔薬”なんだろう(メタンフェタミン)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/121350

その手の本で読んだのですが、この『ヒロポン』の
中毒者が続出したことで、1951年に覚せい剤取締法の制定と
施行がされたとのこと。

メタンフェタミンとは、ギリシア語の「労働を愛する(philoponus)」
から名付けられた説が有力で、作用は、気分が高揚し、
幸せで自信に満ち、疲労感もなくなり、集中力や運動能力の増大など、
たくさんのメリットがある半面、頭痛や妄想、抑鬱、
血圧上昇などの副作用もあり、慢性中毒としては、幻覚、狂暴性、
脱力感など。

参考☆レーシック失敗

どうか、取締りが強化されますように。
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北京せまくても住宅バブル?
2010 / 05 / 06 ( Thu )
北京は完全にバブルですね。早くバブル崩壊したほうがいいです。

ただ、私は“閉所恐怖症”というか、狭いところが苦手で、
カプセル・ホテルも見ただけで鳥肌が立つくらいダメな人間だから、
カプセル・アパートではとても生活できそうにありません。

北京では今不動産市場が過熱して居住コストが急上昇しているそうです。
そんな中元電子エンジニアの78歳の男性が
「カプセル・アパート」なる建物を作ったそうです。

禁煙の部屋なので電子タバコが重宝しています。


若い人たち向けにたとえ小さくても自分の居場所を
提供したいと考えて建設されたカプセル・アパートですが、
借り手はついたのでしょうか?

都会に住む為には少々狭くても我慢するべきか、
精神のゆとりの事を考えると都会より少し離れて、
人並みの居住空間で生活を送るべきか、
結局は住む人が選択するものだと思います。

日本に来ている出かせぎの中国人は千葉 看護師 求人で仕事を探しています。


若い人だったら少々の逆境や恵まれない環境に
自分を置いてみるというのも必要だと思うので、
是非カプセル・アパートに住んでみて
普通の広さの部屋に住める幸せを
感じられるようになってみたら良いのではないかと思います。


住宅難の北京に「カプセル・アパート」、広さ2平米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100423-00000698-reu-int

個室の広さが2平方メートルという小さなスペースのこの家は、
カプセルアパートと名づけるにふさわしい広さで、
月あたりの家賃は250元ー350元(約3500円ー4800円)
と破格の値段に設定されています。
参考:失敗しない羽毛布団の選び方

世界経済の影響を考えて今崩壊しておいたほうが、泥沼化しないでしょう。
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